茨城マルシェで納豆ごはんに常陸そば
先般は > メキシコ料理でプチ世界旅をしてきたところですが、今回はプチ国内旅行の楽しみ方です。
東京、特に銀座には各県のアンテナショップが数多くあり、これを訪ねるだけでもチョイ旅行気分になりますよ。
昨年は、 > 富山県の日本酒バーに行ってきたところですが、今回は茨城県の茨城マルシェを訪ね常陸の国の旅気分を味わってきた次第ですです。
≪茨城マルシェ≫
銀座一丁目の高速の下に茨城県のアンテナショップの“茨城マルシェ”があります。
この辺りは、沖縄県の“わした”、高知県の“ > まるごと高知”と3軒が外堀通り沿いに並んでおり、よく訪問するところです。
≪やっぱり納豆か≫
茨城といえばレンコンをイメージするミーハーカメラマンですが、やはり黄門様の水戸納豆が売りのようで、店内にはユルキャラの「ねば~る君」です。
≪茨城のランチ≫
マルシェには本格的に食事が出来るコーナーがあり、そこで茨城産食材のランチをいただいてきました。
△つけけんちん常陸そば(¥1,080-)
ミーハーカメラマンはけんちん汁に浸けて食べる常陸ソバです。
このソバは有名なようで、昨年は > 八丁堀の老舗の蕎麦屋で常陸そば をいただいてきました。
△茨城ごはん (¥950-)
△納豆のたれ
相方は納豆がメインの茨城定食。時間が遅かったので五穀米は品切れとか。
茨城県の食材のランチで、プレミアム納豆に専用たれがついていました。
≪茨城野菜ビュッフェ≫
茨城野菜のバイキングで、すべて茨城産。行田市のサツマイモ、行方市のミズナ、筑西市のトマトなどなど。ドレッシングも目移りするほどで、こちらもすべて茨城産ですよ。
≪みやげに納豆≫ 【参考】
△納豆コーナー
せっかくなので、擬似旅の土産に納豆を買うことにしましたが、種類が多く選択が出来ません。
△ランキング表
納豆ランキング表を参考に適当にチョイスし、帰宅して温かなご飯に納豆でプチ旅の余韻を楽しみました。
こんなことで、銀座の茨城で地産地消を堪能してきた次第です。
東京、特に銀座には各県のアンテナショップが数多くあり、これを訪ねるだけでもチョイ旅行気分になりますよ。

昨年は、 > 富山県の日本酒バーに行ってきたところですが、今回は茨城県の茨城マルシェを訪ね常陸の国の旅気分を味わってきた次第ですです。

≪茨城マルシェ≫
銀座一丁目の高速の下に茨城県のアンテナショップの“茨城マルシェ”があります。
この辺りは、沖縄県の“わした”、高知県の“ > まるごと高知”と3軒が外堀通り沿いに並んでおり、よく訪問するところです。
≪やっぱり納豆か≫
茨城といえばレンコンをイメージするミーハーカメラマンですが、やはり黄門様の水戸納豆が売りのようで、店内にはユルキャラの「ねば~る君」です。
≪茨城のランチ≫

マルシェには本格的に食事が出来るコーナーがあり、そこで茨城産食材のランチをいただいてきました。
△つけけんちん常陸そば(¥1,080-)
ミーハーカメラマンはけんちん汁に浸けて食べる常陸ソバです。
このソバは有名なようで、昨年は > 八丁堀の老舗の蕎麦屋で常陸そば をいただいてきました。
△茨城ごはん (¥950-)
△納豆のたれ
相方は納豆がメインの茨城定食。時間が遅かったので五穀米は品切れとか。
茨城県の食材のランチで、プレミアム納豆に専用たれがついていました。
≪茨城野菜ビュッフェ≫
茨城野菜のバイキングで、すべて茨城産。行田市のサツマイモ、行方市のミズナ、筑西市のトマトなどなど。ドレッシングも目移りするほどで、こちらもすべて茨城産ですよ。

≪みやげに納豆≫ 【参考】
△納豆コーナー
せっかくなので、擬似旅の土産に納豆を買うことにしましたが、種類が多く選択が出来ません。
△ランキング表
納豆ランキング表を参考に適当にチョイスし、帰宅して温かなご飯に納豆でプチ旅の余韻を楽しみました。

こんなことで、銀座の茨城で地産地消を堪能してきた次第です。











この記事へのコメント
茨城マルシェは知らなかったです。
つけけんちん常陸そばが美味しそうです。
伸びしろが一番ある県茨城の伸びを期待します。
似たようなものも多いのですが、たまに特産物にも巡りあえます。
今年は銀座の日本旅かな・・?